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2014年阪神・読売 中継ぎ・抑え投手成績比較
金子について少し動きがあたようですが,どうなるんでしょうかね。
【虎に連絡 金子の希望は環境、施設重視】

今日は,今シーズンの阪神と読売の中継ぎ・抑え投手の成績比較です。
対象は登板試合数20試合以上の投手です。
登板試合数では20試合以上の投手が読売のほうが一人多いです。
阪神は金田までに登板が集中しています。もう少し分散できるだけの投手が揃えられればいいのですが。
防御率では呉昇桓がダントツですが榎田の悪さが目立ち,チームとしては読売のほうが上回っています。
9回当たり奪三振,被安打でも呉昇桓はいいですね。
奪三振は阪神のほうがいいですが,与四球・被安打では読売のほうがいいですね。
来シーズンは松田が最初から出てくるでしょうし,渡辺も巻き返してくれるでしょうから,中継ぎ陣も厚くなると思います。
金田は来年が2年目ですが,西村や小嶋のようにならないように願います。

クリックで拡大します。
登板試合数です。
阪神_読売 中継ぎ抑え投手登板試合数(20試合以上)

防御率です。
阪神_読売 中継ぎ抑え投手防御率比較

9回当たりの奪三振・与四球・被安打です・
阪神_読売 中継ぎ抑え投手成績比較

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2014/12/23(Tue) | データ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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