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小学校の思い出, 別冊宝島「猛虎復活読本」その8
全く私事ですけど,生まれてから中学一年の一学期まで大阪に住んでたんやけど,近所に読売ファンの奴がおって(仲が悪かったわけやのうて,仲は良かった),一緒に遊んでても野球の話ではいつも敵・味方やった。そやけど,オールスターの日だけは晩御飯の時間がきてバイバイする時に,「今日はセ・リーグの応援しょうな」ゆうて家に帰ったんが懐かしいな。さっき,風呂に入ってる時に急に思い出しました。なんでやろ。
私の小学校の時の大半は「大阪タイガース」で,小学校に通う時に被ってた野球帽のマークも「O」やったな。完全に歳がばれてしまうけど。
まあ,そんな訳で,この前から紹介させてもろてる別冊宝島「猛虎復活読本」の記事はどれも懐かしいものばっかりやし,私の知らんかったことも載ってて面白いです。

今日は,野村監督が来るまでの低迷時代の記事の前半です。記事のタイトルは「阪神はどうしてここまで低迷を続けているのか!プレイバック『阪神黄金時代』」です。まあ,野村監督が来ても低迷を脱した訳や無いけどな。その後の星野監督が優勝する基盤を築いたという人もおるけど,私はそうは思いません。
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2013/11/16(Sat) | 宝島 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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